映画の事、日常の事とか
なぁにが100年に一回の経済危機だぁ・・・。
聞いて呆れる。民主の小沢は国民目線の政治を訴え、麻生太郎は国税放出をして経済対策とやらで点稼ぎをする。よく考えてみればいいでしょ。
経済危機を生み出したのは銀行だったり投資家だったりするわけだ。で、彼らが困ったら今度は公的資金注入で助ける。
理由は、、、そうしないと庶民生活が守れないから。こんなの、下手な癌の延命治療と同じじゃないか。特効薬は無いのか?
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露鵬と白露山の大麻疑惑、、、まぁ、疑惑と言っても繰返し行われた簡易検査でクロと出たわけだから、それはそれでクロとするところから議論しないと仕方ないと思うけどなぁ。
それにしても朝青龍はバカだねぇ。知能指数は限りなくゼロに近いとしか思えないなぁ。「本人がやってないって言ってるんだから、それでいいんじゃないですか」だって。
モンゴルの生み出した世界最強の低知能横綱の発言である。
こいつは過去のスポーツの歴史を勉強した事ないな。「過去、クロだったやつは必ず否定してきた」という事実を知らないとしたら、国技の最高峰に立つ横綱の資格なし。
本当にバカ横綱につける薬がないのである。早くモンゴルに帰れよ。
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ジムに行った橋下知事に批判が出ているという。
しかも府役所内からも出ているというから呆れてモノも言えないのだ。これはむしろ役人の意識改革をするチャンスじゃないかなぁ。
24時間働く気合も根性も無い輩がなにをブツブツ言ってんだぁ、って感じなのである。それも運動をしにいったんである。その方は問題になって、立ち寄った弁護士事務所は問題にならないというのもおかしい。
まるでジムで身体を鍛えるのが遊びと言わんばかりでしょう。
大阪府を企業とした考えたら、トップにかかる精神的プレッシャーは言わずと知れた過酷なものだ。気分転換は許されてしかるべきだろう。
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キューバというと、どんな印象だろう?
野球やバレーボールが強くて、でもカストロ議長の強烈な共産主義でがんじがらめに縛られた窮屈なイメージかな。
日本人にとって、実は一番知られた顔はチェ・ゲバラじゃないかなぁ。
ゲバラの顔をかたどったTシャツ、実はとんでもない数が日本にも流通しているから、一度は見たことがあるんじゃないかな。
医師として、革命の英雄として、さらに革命成立後は国立銀行総裁として活躍したゲバラも、カストロに追われ、最後はボリビアの山中で処刑されるという無念の最後。
でも、ゲバラの生き方は中南米の人に多くのファンを残した。
いまだに中南米でチェ・ゲバラは英雄として生きている。
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どうしてこうも日本の政治とか官僚の考えることは庶民感覚とかけ離れるんだろうねぇ。
とにかく、十分な試験実施やテストもなしに経済連携協定から1年も経たないというのに「インドネシア介護士・看護士」を連れてきちゃったよ。本当に大丈夫なのだろうか。
遠く国を離れた介護士さん、看護士さんは日本の事情から言えば「三顧の礼」でも迎えたい人達。だって、高齢化の進行が早すぎて日本人だけじゃ間に合わないんでしょう。
だからこれだけ強引とも言えるプログラム進行をしているわけでしょう。
それがさぁ、事前に日本を学習してもらったわけでもないから日本の文化についての知識も無ければ、肝心な日本語も話せないという人が多いというから「んなぁ、アホな!」とも言いたくなるよ。
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日本のカツラ業界だけでなく、産業界に激震が走っているらしい。というのもアデランスとアメリカ・スティール投資ファンドとの喧嘩が「現経営陣の総退陣」という決着に落ち着いたからだ。
それにしても、投資ファンドにはファンドなりの理屈があるのだろうけど、先の小泉内閣で規制緩和が進められ、外資がどんどん入ってきて、上手く行っているうちは良かったけれど、業績が悪化したら「さようなら」というのもねぇ。日本の美学はどこへいったと言いたい。
ソニーだって松下だって、株式会社だけどこんな事は起こらなかったし、これからも起こらないだろう。株式会社を投資対象として巨大ファンドが暗躍するようになると、経営者はまさに「針のむしろ」状態。結局のところ、規制緩和がもたらすものはなんなんだろうねぇ。
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福音館書店の「ぐりとぐら」。もう30年の歴史だそうだ。どれだけの母親が、幾晩、子供に読み聞かせただろうか。日本人の子育てにこれほど貢献した絵本も少ないのではないか。
だが、最近では販売部数も相当減少しているという。幼児の子育てパターンが大きく変化しているのだ。子育てを介した母と子のコミュニケーションは完全に不足している。10代の少年による犯罪の凶悪化を見てもあきらかだろう。母はどうしてよいか分からない。歯磨きの指導ひとつ上手にできない。甘いもの・柔らかいものを好んで与える。当然、歯並びは悪くなり虫歯が増える。スリムな顎で見栄えはいいが、歯科矯正・歯列矯正しないと障害が出る。歯磨きができないからといって、子供に「歯磨き効果ガム」を与える。
日本の母と子育てを真剣に考える時が来ている。
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厚労省が22年度までに「糖尿病が強く疑われる人を1000万人以内に抑える目標」を設定した。でも、多分、無理無理。今現在1670万人と統計されたものが、どうして減ると言えるのか。するべき事は糖尿病患者への補助制度作りだというのが分からないのだから呆れる。東京都では全若者の20人に一人が「ひきこもり予備軍」と断じた。これも怖い統計だけれど、こっちの方は石原都知事が舵を切ればなんとかなるかもしれない。
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マイクロソフトのヤフー買収が正念場。
なんてったって、総額4兆6000億円のオファーを「過小評価」としてヤフー側が相手にしない。ケンモホロロなのだ。
株あたりの差額は依然として2ドルから5ドルの開きがあり、総額に与える開きはとんでもなく存在する。
これを受け、バルマーCEOは意味深な発言。「ヤフーが合意しなければ、我々は株主に働きかけるだけ・・・」
つまり〜、「敵対的買収」というやつかな?
それにしても、アメリカ、特にIT業界は「金に物を言わせる手法」から抜け出せない。仮にヤフーが敵対的買収でマイクロソフトの手に渡ったとして、その後の運営は大丈夫なのだろうか?
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円相場が95円のショックから少し戻してきている。
とにかく、一気果敢に買われた円が思い出せない位ぶりに95円をつけた時、「日本の経済もこれまでか」とカンネンに近い印象を持ったのを憶えている。
今、円は完全に調整段階に入っている。基本はドルから逃げたいトレンドが止まらないのだ。5円戻したといっても、それはドルに魅力があるから戻したのではなくて、「おっ、勢い余って買いすぎた」という調整が入っているだけなのだ。つまり、国際投資家からみて円はリリーフ役にしかなっていない。魅力があるから買っているのではなくて、対米懸念が消えないから「仕方なく円に換えておく」というマインドなのだ。大統領選を経て米国経済が安定に向かえば、たちどころに資金はドルに還流する。そうなるとまた数十円の単位で円が安くなる。
今は100円をはさんで動いているが、円そのものに期待できない日本の国民はどうすればいいのか?
政府の対応が望まれる。